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AIWAKA / AIコンプライアンス担当

コンプライアンスを、
常時チェック。

企画中 · 先行相談受付中

監査や顧客審査のたびに、証跡を集め直す。その繰り返しを変えるために。AIが管理策の確認、証跡の収集、対応のフォローを継続して進めます。

セキュリティ、プライバシー、監査準備を支えるAIコンプライアンス担当を開発しています。定期的な手作業から、継続的なチェックと迅速なレビューへ。根拠のある回答まで、ひとつの流れに。

担当業務を相談する
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監査前だけの確認から、いつでも備えた状態へ。

確認を続ける。
備えを保つ。

監査直前の一大プロジェクトではなく、日々動き続けるコンプライアンスへ。監視、証跡、対応のフォローをつなぐ、以下の機能を計画しています。

  • 管理策の継続監視:接続先システムをセキュリティ・プライバシーの管理策と照合し、チェックの不合格、確認範囲の不足、要対応の変化を検知。
  • 証跡の自動収集:接続したツールから記録を集め、管理策に紐付け。版と取得日時を残し、確認できる状態を維持。
  • AIによる証跡レビュー:資料と要件を比較し、不足や矛盾を抽出。ファイルを一つずつ読み込む負担を減らし、次の対応を整理。
  • 規程と従業員対応:規程の作成・更新案、同意・研修の状況、入退社やアクセス権レビューの証跡を管理。
  • 質問票の回答支援:社内規程と過去の回答から、根拠付きの回答案を作成。顧客のセキュリティ審査に毎回ゼロから対応する手間を削減。
  • 監査準備とリスク対応:証跡を再利用できる形に整理し、委託先レビューの指摘や改善タスクを、担当者・期限・状況とともに追跡。

信頼を示す。
事業を前へ。

国内外の顧客やパートナーと取引する日本企業へ。監査、調達審査、事業拡大の足かせになるセキュリティ・プライバシー関連の確認業務から支えます。

  • 顧客への説明:セキュリティ質問票やデューデリジェンスに、一貫した根拠付きの情報で対応。
  • セキュリティ・プライバシー管理:ISO 27001やSOC 2など、選択した要件に沿って管理策と証跡を整理。対応する枠組みは導入範囲の検討時に確認。
  • 海外拠点・EOR事業者:従業員データへのアクセス、規程への同意、入退社の記録、顧客のセキュリティ審査にも同じ仕組みを活用。
  • 複数法人の連携:証跡、担当者、未解決事項をチーム横断で把握。国や顧客ごとに確認作業を一からやり直す負担を軽減。

つなぐ。見守る。
対応し、続ける。

問題の発見から解決までの作業をAIで迅速に。証跡のレビュー、回答案、対応タスクの準備を進め、監査と監査の間も継続的な確認を止めません。

  • ツールを接続し、管理策を設定。アクセス権、データの扱い、証跡の取得元、責任者を確認。
  • チェックと証跡の更新を繰り返す。判定だけでなく、最終確認日時、情報の鮮度、接続エラーも可視化。
  • 指摘を対応につなげる。改善タスクや規程の変更案を用意し、担当者へのフォローを継続。
  • 重要な変更や外部への回答は承認へ。作業記録を残し、例外は適切な責任者・専門家に引き継ぐ。

確認の追いかけを減らす。
備える時間を増やす。

コンプライアンス業務のどこに時間がかかっていますか。管理策、接続先ツール、レビュー量に合わせて継続的なサービスの範囲を検討します。料金は未定です。

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最初に共有いただきたいこと
  • 01セキュリティ・プライバシー・監査の要件
  • 02証跡収集と質問票対応の業務量
  • 03使用中のツールと担当チーム

メールアプリが開きます。窓口:1F8(hello@1f8.dev)。初回は概要のみ。従業員の個人情報や機密資料は送らないでください。